NOMAD GRAND
草原の朝をくるむ民族柄のフード付きポンチョ N00028
草原の朝をくるむ民族柄のフード付きポンチョ N00028
受取状況を読み込めませんでした
草原の朝は、夏でも息が白い。
昼になれば陽が刺すほど暑く、日が落ちればまた冷える。
一日のなかで何度も気温が変わる場所では、
着るものより、羽織るもののほうが役に立ちます。
135×150cmの大判。フードが付いていて、
広げれば肩から手首まで覆い、たたんで肩にかければ襟巻きになります。
裾は幾何学の山型に切られ、歩くたびに角が揺れます。
柄は部族の織物から起こしたもの。
レッドは火のそば、キャメルは土と枯草の色です。
✽┈┈┈ デザイン ┈┈┈✽
- フード付き。日差しよけにも、風よけにもなります
- 135×150cmの大判。羽織り方で見え方が変わります
- 裾は山型に切り出したデザイン。縁はかがって始末してあります
- 表裏で柄の出方が変わる織り
- レッドとキャメルの2色
✽┈┈┈ 素材 ┈┈┈✽
カシミヤ調の起毛ニット
カシミヤは使用していません。
表記は「仿羊绒」=カシミヤに似せた素材です。
手ざわりはやわらかく、厚みのわりに重くありません。
✽┈┈┈ サイズ ┈┈┈✽
| サイズ | 135×150cm(ワンサイズ) |
|---|
※平置きでの手測りのため、1〜3cm程度の誤差が生じる場合がございます
※着用モデル:身長170cm/体重53kg
✽┈┈┈ 羽織り方 ┈┈┈✽
そのまま頭からかぶって前を開けるのが基本の形。
フードを立てれば首元まで隠れ、下ろせば大きな襟になります。
片側だけ肩にかけると、柄の出方が変わります。
下に着るものを選びません。
当店の「草原に灯る焔色のランタンスリーブワンピース」のような無地の一枚の上に羽織ると、
柄と無地が釣り合います。
同じ秋冬のアウターでは、「高原の冬をまとうファーとレザーのショートコート」が前を留める形、
こちらは前を開けたまま風をよける形です。
✽┈┈┈ その他 ┈┈┈✽
※掲載画像のワンピース・帽子・靴・ベルトは付属しません
※起毛素材のため、着用初期は毛が落ちることがあります
※摩擦で毛玉ができやすい素材です。バッグの肩がけは位置を変えてご使用ください
※洗濯は手洗いをおすすめします。乾燥機のご使用はお避けください
※お使いのモニターにより、実際の色味と異なって見える場合がございます
Share
